焼き餃子・揚げ餃子 360円

隠れファンの多い「とんかつ麻釉」の
餃子をそのまま再現。
とんかつ屋の餃子なんて盲点になりがちですが、
肉の旨さを熟知する元肉屋店主の
生み出した麻釉餃子。
ちょっと気になりますよねぇ?
柔らかチャーシュー 500円

上質なバラ肉の更に良いものだけを厳選し、
伊勢原店で長年使い続けた秘伝のタレを使い
長時間煮込んでとろとろに仕上げた贅沢な逸品。
やきとりやウナギを焼く時に、何十年も
使いこまれたタレを使っている店というのは
良く聞きますが、それと同じですね。
このタレがあるからこそ、この味が出せるんです!
素材といい、手間といい、このお値段は破格では?
イカバター炒め 580円
ブリの照り焼き 580円
豚の角煮 600円

とり肉炒め 580円

ポークソテー 600円

豚キムチ 600円

ライス 150円

味噌汁 100円
キムチ 300円

枝豆 180円

冷やっこ 250円

温やっこ 300円

きんぴらごぼう 200円

ポテトフライ 380円
幻のホルモン焼き 500円

こんなモツ食べたことない!
モツが嫌いな人でも思わず唸ってしまうほどの逸品。
知らずに食べたら牛カルビ?
関西や九州地方の極限られた人達が
好んで食す、幻のホルモン。
現地まで何度も足を運び、苦心の末
ようやく入手できました。
あなたにこの美味しさを味わって頂きたくて・・・
この辺ではまず食べられないんじゃないでしょうか?
是非一度お試しを!
牛スジの煮込み 500円

牛のスジ肉の良い所だけをじっくり煮込みました。
中には和牛サーロインのスジなんかも混ざってたり・・・
ベースとなる味噌は、地元厚木の味噌蔵で作られたものです。
何日もかけ、麹(こうじ)作りから始まるまさに手作りの味噌。
完全無添加で、体にもGoodなこだわりのお味噌を使わせて頂いております。
厚木にそんな味噌蔵があるなんて知ってました?
キャベツサラダ 200円

山盛りのキャベツに、マヨネーズ・シーザー・自家製サウザンの
三つのドレッシングをかけたシンプルなものです。
キャベツ好きなあなたにお勧め。
お好みでドレッシングを2種類または1種類にもできますよ。
シーザーサラダ 780円 (ハーフサイズ 500円)

レタス・ベーコン・エシャロットフライ(玉葱)・自家製クルトンに半熟たまご・・・
ドレッシングをたっぷりかけて、仕上げにチーズの王様
パルミジャーノ・レジャーノを振りかけて出来あがり!
レタスにドレッシングをかけるだけ・・・なんてお店も多い中、
当店のはかなり豪華ですね〜♪

シーザーサラダの定義はよくわかりませんが、「ソレ」自体が
メインになりうる物じゃないと、シーザーサラダではない、と
ある人から教えられました。当店ではその教えを守っているだけであり、
イタリアンレストラン等でよくお食事され、
素材の価値がわかる方達からは「この値段じゃ安すぎる!」
なんてありがたいお言葉を頂いたりもしますが、
当店は高級レストランではございませんので、
そんなにお代を頂くわけには・・・。

ちなみにシーザーサラダの発祥は、メキシコの「シーザーズ・パレス」
というレストランで、ある日突然の団体のお客様に食材が底を尽き、
なんとかおもてなしをしようとオーナーである「シーザー・カーディーニ」さんが
苦悩の末ありあわせの材料でサラダを作ったら、これが意外と・・・
そのときのお客様というのがハリウッドの方々で、
その味があっという間に広まっていったんだとか。

シーザーさんのサラダだから「シーザーズ・サラダ」
それが「シーザー・サラダ」になったようです。
チーズのイメージが強いので西欧のものかと思っていましたが、
意外とアメリカが発祥だったんですね。
牛包(gyu-pao) 380円

特製の漬けダレで一晩寝かし、串刺しにする。
特大ロースターで、じゅ〜じゅ〜と焼き上げる。
ピタで野菜と一緒に包み込み、2種類の
自家製ダレをかけて出来あがり。

一般的には「ケバブサンド」や「ドネルケバブ」
などど呼ばれていて、発祥はトルコ。
ドネル=回転 ケバブ=焼肉 の意。
日本でも知る人ぞ知る、といった感じで
移動販売や露店を中心に増えてきましたが、
呼び名がマチマチなので、当店は「牛包」と命名。
牛皿(gyu-zara) 580円

牛包をサンドではなく、お皿に盛ったものです。おつまみやサラダ感覚でどうぞ。
赤い宝玉 300円

大きな赤い宝石のようだから、赤い宝玉。通称赤玉。
トマトを丸々1個デザート風にしたものです。
爽やかな甘さが肉料理の後にはぴったりですね。
さっぱりしていて美味しく、見た目も綺麗。
何より嬉しいのは、素材がトマトだけなのでとってもヘルシー!
皆様よりご高評頂いておりますので、是非一度ご賞味くださいませ。